2016年12月31日

大晦日

161231_1200~01.jpg161231_1212~01.jpg今年もおしまい。


今年の大河ドラマは真田丸でしたが、おそらくは脚本の三谷幸喜も見ていたであろう、NHKの人形劇「真田十勇士」
同時発売された、柴田錬三郎さんによるノベライズを発掘しました。

人形を作った辻村ジュサブローさんが挿し絵です。
これ今年文庫化されたけど、挿し絵は無かったような。

私の忍者スキーはここから始まったんだよな。


真田丸は最後まで楽しく視聴したけど、次はどうだろう?
高橋一生ファンの友達が、爆死しそうだと心配してますが……(^_^;)

今年のニュースとしては、ワートリの休載が痛かった(ToT)でも最後にしょうまが全日本チャンピオンになって、幸せでした(*^_^*)


来年もいい事が多いと嬉しいな♪


それでは皆さま、良いお年をお迎えください。
posted by 風見零 at 19:32| Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月30日

帰省しました

コミケの二日目に顔を出してから帰省するという荒技をやらかしたんで、ちょっと今ヘロヘロです

案の定ユーリ本があちこちにありました。
そしてスケオタではあってもアニオタじゃない友人からは、怒りのコメントが。
「ホ●にするならきっぱりホ●にして、中途半端にリアルスケーターをモデルにするな!」


…うん、気持ちは判る
でもユーリはあくまでもアニオタ向けの作品であって、スケオタが食いつけばいいなくらいのノリだったからさ〜。

ともあれ太刀忍もゲットしたし、充実した年末年始が迎えられそうです(そこ?)


posted by 風見零 at 22:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月28日

聖闘士星矢 セインティア翔 9巻 & 黄金魂 最終回

161228_1245~01.jpgセインティア翔がアニメ化!?

うわあ、これで初めて金髪のミロがアニメで見られるのね!!と盛り上がったものの、イメージイラストが東映アニメタッチのキャラデザになっててちょっと残念(>_<)

これに関しては久織先生の絵柄のままでアニメにして欲しかったな(ToT)

どんな形でのアニメかはまだ判りませんが、王子様キャラのミロに期待しよう。9巻では出番2ページだったけど、アイオリアと一緒だったからヨシ☆



アスガルドを舞台にした黄金聖闘士の番外編も最終回。

ロキの奸計により復活させられたかと思われた黄金聖闘士たちでしたが、実はオーディンの意志だったと判明。


アテナの血の力で全員神聖衣に。
ここでアテナを想って黄金全員が車田泣きするシーン、盛り上がるとこなんだがどうしても笑う(*^m^*)

最終的にはまた消滅する黄金聖闘士たちだけど、ミロとカミュの寄りが戻ったんで結果オーライ(爆)

エリシオンで戦う青銅たちのために聖衣を送ろうとする時に、ポセイドンまで登場するサービスぶりでした。
アフロと中の人一緒だよね、確か。
後ろにチラッと映ったのソレントか?


久々に星矢ワールド堪能しました(^_^)
セインティアのアニメも楽しみだ♪
posted by 風見零 at 20:12| Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月27日

今週のジャンプ 2017 4.5号

●ワンピース

うわあ、プリンちゃん第三の目が現れると豹変した……って、これ『三つ目がとおる』の写楽くんだよね。
懐かしい

●背すじをピン!と

誰が勝つか判らない、これが勝負の醍醐味だよね。
今年の全日本見てしみじみ思ったっす。

●食戟のソーマ

あまりにも天才すぎて、相手がことごとく戦意を喪失してしまうことに無常観を抱いてやざぐれていく。
おや、ソーマパパってば黒バスの青峰くんだったんだ。

●鬼滅の刃

累の過去とか、今さら……と思ったら、泣ける話でした
地獄で幸せにね。

●ハイキュー

「世界が影山くんを見つけます」
これに似たカンジで、ユーリのヒットから「アニオタがりゅうじゅ(フィギュアの日野龍樹選手のこと)を見つけてしまう」と言われたな

●左門くんはサモナー

へー、左門くんてギター上手いんだ。
意外。

●トマトイプーのリコピン

読み切り。

いいのか、あんなあからさまなサ●リオ風味で
「仲間由紀恵withダウンローズ」にちょっと受けた
こっちも懐かしいぜ。

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2016年12月26日

2016 全日本選手権

改めて、しょうまおめ

今まで無駄にしてたコンボ券使い切ったね。
頑張った!!!
4Tのリピートは痛かったけど、それもまたワールドへの課題として取り組めばいいし。
リンクで泣いてた姿はふつくしかったよ……

外野が何と言っても君が全日本チャンピオンだからね

そして刑事2位おめ
いやあ、NHK杯でもすごくいい滑りしてるなとは思ってたけど、今までの頑張りが報われたな。
ワールド出場者のコールの時、二番目に呼ばれた今回休場の選手より歓声大きくて笑っちゃった
あの会場にはちゃんとしたスケオタの方が多かったみたいね。女子フリーの日だから当然か。

無良くんは残念せっかく初優勝のチャンスだったのに。
最近フリーをまとめられなくなってるような……年長組になっちゃってるもんな。

個人的には、ジュニアチャンピオンの友野くんのはつらつとした滑りが、若いっていいなあ(爆)ってカンジで楽しませてもらいました。
ユーリの南くんっぽかった。衣装も似てたし
そして村上ダイスが出場してなかったのが、ホントに残念
来季はラストシーズンみたいだし、ケガ治して戻って来てね。


女子は安定の知子ちゃん三連覇。
ちょっとのミスがあっても、大崩れしないとこが流石。
ただ、それでも今のロシアっ娘無双には歯が立たないんだよねえ

2位は今季からシニアに上がった樋口新葉ちゃん。
優雅とはいえないシェヘラだけど、今の採点方には合ってるスピードとジャンプを持ってるのは強いね。
感情を露わにする性格も、アスリート向きかな。

3位は三原舞依ちゃん。
病気から復活してグランプリシリーズでも表彰台に。
ホントに良かったね
女子は表彰台の3人がワールドへ。

佳菜子ちゃんは、構成の難易度を落としつつもそれをしっかり滑りきって8位。
本人も泣いてましたが、観てるデースケも涙ぐんでたっす

そして真央ちゃんは転倒やジャンプの失敗もあって12位。
でももう、彼女レベルになると順位とかどうでもよくなってくるな。
滑ってるだけで違う世界が広がるカンジ。
演技後のインタビューで、デースケがいたらぱっと表情が明るくなったの見て、ホントにこの二人は一緒に日本フィギュアを支えてきてたんだな〜と実感したっす。
「何とも言えない試合でした」と語る真央ちゃんに「よく分ります」と応じたデースケ。
他の誰にも言えないセリフだよね。君がいてくれてよかった

数年ぶりに清々しい気持ちで観戦出来た全日本でした。
でも来年はまた……なのかなけど、来年まで我慢すればって可能性もあるし。

ともあれ選手のみなさん、お疲れさまでした。

posted by 風見零 at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月25日

今週のスーパーヒーロータイム(12/25)

●ウルトラマンオーブ

最終回。

なんというか……告白大会だったな(爆)

ジャグラスのツンデレっぷりが物凄かった
地球を破壊させようとしたのって、救えなかった後悔の傷をガイに負わせて、自分の存在を忘れさせないようにするつもりだったのか?とか深読みしたよ(大爆)
「俺と一緒にコイツを撃て!」というお約束でラスボスを倒す展開だったけど、ちゃっかり生き延びてたし
ガイとジャグラスとの絆(ぷ★)は続くだろうしね。

ナオミとの別れのシーンは、セブン最終回のオマージュですな。
あっちはダンが自分の正体を告白して、こっちはナオミが「知ってたわ」という。
夕陽の中ガイが去っていくシーンは、魔拳士が落日に散っちゃったとこを彷彿とさせましたよ。

ナオミのセリフ「また会えるわ……だって地球は丸いんだもん」これ、昔のJのグループの歌詞だよね、確か。
半田くんなら知ってるだろう

テンガロンハットにハーモニカ吹くヒーローとか、ヒロイン置いて去っていくラストとか、やたら昭和臭の濃いウルトラマンでした。
でもそのおかげでオレはすごい楽しかったぜ

春の映画、観に行っちゃおうかな〜

●ジュウオウジャー

軽いクリスマスネタかと思いきや、ラストへ向けてかなり伏線張ったカンジの回でした。
人間を装うことなく、ジューマンと人間が並び立てる未来を大和が模索する展開になるのかな。

申し訳ないけど、みっちゃんのプレゼントが砥石というまともなものだったのに、ちょっとビックリした(爆)

そして次回はバドの出番多そうですが、なんとなく不穏な雰囲気も漂っててドキドキ
そういや草加は年明けにアディオスしたっけ……

●仮面ライダーエグゼイド

えええ、やっぱり監察医くんアディオス!?

公式HP見たら中の人が花束抱えてたし、オールアップってことだよね。うーん……

社長、あ、元社長か、の正体を探るべく、更にその前の社長だった父親の元へ向かう監察医くん。
どうやら何かの罪で収監されてるっぽい。
最初出て来たとき、進藤学くんかと一瞬思いましたがaccessの清水氏だったのね。
最近のライダーにはいろんな人が参加してくれるな。

で、秘密を知った監察医くんは元社長と取引を。
んで『デンジャラス・ゾンビ』のガシャットを受け取って使おうとしますが……そんなヤバい名前のもの、手を出すなよ〜
案の定致命傷を負っちゃいました。

元社長はそれ使ってレベル10に。いきなり増えたなオイ。
ライダーというよりスカルマンみたいだ。

永夢に自分のベルトを託して消えていく監察医・貴利矢くん。
感動的なシーンではあるけど、肝心の自分が掴んだ秘密に関しては何も残さなかったような(爆)
ともあれお疲れさまでした。

実はドクターズの中では一番ツボだったんで、リタイアは残念だ

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2016年12月24日

しょうまおめ

遂に全日本チャンピオンに!

ジャンプこらえて頑張った(≧ω≦)b

終わってからの涙は、ユーリのユリオのそれを彷彿とさせたよ。
アニオタが見てたらわしづかまれたろうて♪へ(^o^ヘ)(ノ^o^)ノ♪

憧れのデースケに全日本王者としてインタビュー受けて、嬉しかっただろうな(^_^)
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めりくり

161224_1700~01.jpg今開催中の全日本の方が気になるけど、一応世間に乗っかってみたよ(*^m^*)
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2016年12月23日

2016 全日本選手権男子ショート

世界選手権や、四大陸、アジア大会への派遣メンバーが決定する全日本が始まりました。

男子ショートは無良くんがほぼノーミスでトップ。
しょうまはクワドにコンボが付けられず2位。
3位はジャグラス・ジャグラーこと田中刑事くん。

まあ順当な3人の争いですね。
しょうまは今季、どうしてもショートにミスが出ちゃうな
4Tにコンボが付けられなかった時のために、最初の4Fをコンボにする方針に変えたけど、そっちが無理で4Tは転倒。
練習では絶好調だったみたいだから残念

でも順位はフリーとの合計で決まるから。
今回、上位選手のインタビューをデースケがやってましたが、まさかそれが嫌で逃げ出したとかはないよね某選手(爆)
全日本の優勝者はアジア大会派遣の予定だけど、そっちより来年のオリンピック会場でやる四大陸の方に出たがってたし。ていうか、監督がもう出る事前提で語ってたしな。今までなんだかんだと四大陸はぶっちしてたのに。
これで計画通り?

ともあれ誰が勝っても初優勝。
フリーは全員、力を発揮して実力通りの演技が出来ればいいです。

posted by 風見零 at 21:37| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月22日

ユーリ オンアイス 最終回

ランビが来た!!!!!!!

うーんやっぱりリアルのがイケメンだ。
でもステキ
ナビゲーターとしてヴィクトルと会話してました。英語かと思ったけどフランス語だったね。

フリー前夜、ファイナルで師弟関係を解消しようと持ち出した勇利に腹を立てるヴィクトル。
ギクシャクしたまま会場入り。
ランビに心配されてます。

まずはショート最下位のJJから。
今までのスケート人生が走馬灯するけど、その中にチェレスティーノが★教わってたのね。
JJは自分のスタイルを貫きたいのに、コーチのいう事を聞けと言われてしまう。
そんな流れを経て、今の自分をを作り上げてきたJJ。
ミスもありつつ、最後に4loをブッ込んできました。それ見てうっすらと微笑むスンギル。
200点超えの得点叩き出して、合計で300点台に乗せました。

次はピチットくん。
彼の夢は母国タイでアイスショーを開くこと。
想像の中でスケーターたちと一緒に滑ってるんだけど、全員ハム帽かぶってるよ
そして何故かJJがいない。ハブられてる(爆)
得点はJJには及ばず。

そしてついに勇利の番が。
ヴィクトルにはヴィクトルらしくいて欲しい、競技に戻ってという勇利にヴィクトルは賭けに出て。
「世界選手権5連覇の俺がコーチしてるのに、金メダルが取れてないってどういこと?金メダルにキスしたいな」と抱きしめながら挑発。
それを聞いた勇利は、覚悟を決めてリンクへ。

人生の大部分をヴィクトルに憧れてきて、そのヴィクトルから導いてもらって辿り着いたファイナルのリンク。
そこでヴィクトルの指導が無駄じゃなかったこと、確かに自分の中にヴィクトルが存在することを知らしめるためにも、ヴィクトルと同じレベルの難度の構成で挑もうとする勇利。
最後のジャンプを彼の代名詞であるクワドフリップを跳び、ノーミスで締めくくりました。
観客もはせつのみんなも涙、涙
これあれかなあ、12年の全日本選手権フリーでデースケの「道化師」の神演技に、途中からもう順位とか点数とかどうでも良くなって、ここまで素晴らしいものをリアタイで魅せてくれてありがとうという感情しか湧かなかったけど、それに似てる気がする。

満面の笑みで勇利を迎えるヴィクトル。
得点は……

ヴィクトルが持ってた、男子のフリー歴代最高得点を更新する221.58

合計でも300点を超えて1位に躍り出ました。
2人のユーリに抜かれたことは、振付師やコーチとしては嬉しいけど、競技者としては最高にムカつくと勇利に告げるヴィクトル。

次のクリスは、キスクラのヴィクトルば気になってちょいミス。
もう、どこまでヴィクトルスキーなんだクリス。
演技終了後、ミナコ先生がクリスに赤いバラの花冠をかぶせるけど、あれってヴィクトルが以前被ってたのの色違い…つーか、ジョニーの被ってたやつとおそろだよね。
「メルシー」とウインクされてメロメロのミナコ。良かったな

次はオタベック。曲のイメージは「建国」
これ久保ミツロウが、みやけんさんとの対談で言ってたやつか。

最終滑走のユリオがリンクサイドに向かう途中、ヴィクトルがヤコフを呼び止めて、競技復帰を伝えました。
それを聞いたユリオが開口一番「カツ丼引退すんのか!?」
ヴィクトルが戻ることより、勇利が引退するかどうかのが気になるのね。ふふふ

ユリオを残して、依然勇利がトップ。
滑り出したユリオの脳内に蘇るのは、去年のファイナル。
ボロボロの演技なのに、勇利の演技に惹かれるものを感じてたユリオは本人に興味を持つも、トイレで泣いてるとこに遭遇してつい憎まれ口を。
1話のシーンにはそんな裏があったんだ。つーかユリオ、最初から勇利に対してツンデレさんだったのね

「金メダル獲れても辞めんのか?オレをがっかりさせんな。豚に喰わせる金メダルはねえ!!」と毒づきながら渾身の演技(爆)
うーん、気にしてる気にしてる
後半に入ってジャンプミスするも、立て直して滑り続けるユリオ。
「今引退したら、一生後悔させてやる。バーカ」
うんうん、一緒にやりたんだね

演技後、我慢できず顔を覆って泣き崩れるユリオ。
シニアに上がったばっかでファイナルまで来て、いろんな気持ちを抱えながら滑りきったらそりゃ、込み上げるよな。


結局ものすごい僅差でユリオが優勝。
勇利は2位に付けました。JJが3位。
この表彰台の面子は予想通りだったな。
ここでまたランビのコメントが入ったよ

「金じゃないけど……」とおずおず銀メダルを差し出す勇利に「金メダルじゃないとキスする気になれないな。勇利から何か提案はないかな、俺がドキドキするような」とヴィクトルから誘い受け(違)
勇利は「僕と一緒に、あと1年競技を続けてください!」とプロポーズ(違)
お前ら、一生やってろ

EDはエキシの設定で、ヴィクトルの去年のフリー「離れずにそばにいて」
この曲を勇利が滑ったことですべてが始まったんだよね……途中からヴィクトルが加わって男子二人のペアっつーかダンスになるのが憎いっす。
ああ、XOIのデースケとランビのコラボもマジで素晴らしかった

そしてラストシーンは、ランニング中の勇利の視線の先にヴィクトル、とユリオ。
パッと見はせつと思わせて、実はロシアでした。
コーチを兼業するヴィクトルのために、今度は勇利がロシアに行ったんだ。
そして3人の物語がこれから始まる……

うん、いい終わり方でした。
ちゃんと2期に繋げられるし
秋クールの女子向けアニメでは一番人気になったみたいだから、多分実現するでしょう。
まあまたみやけんさんが振り付けしなきゃなんないのは大変そうだが。
その時はデースケも声優やってくれるかな?ランビのギャラっていくらだったんだろうか(大爆)

ともあれ、フィギュアスケートというアニメにするにはハードルの高い素材(以前やった銀●カレイドスコープがかなりアレだったし)を、頑張って調理してくれたスタッフには感謝します。
またどこかで会えるといいね

posted by 風見零 at 19:48| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月21日

LaLa 40周年記念原画展

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クリスマスオンアイスのついでに、横浜そごうで開催されてたLaLaの原画展に行ってみました。
創刊当初から何年かは買ってたよ。懐かしい……成田美名子先生の原画は、印刷でも凄いけど原画見てもどうやって描いたか判らない凄かった

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クリアファイルを買ってみた。

個人的に、かわみなみ先生の原画も懐かしかったっす
先生福岡の人で、その昔イベント後に寄った本屋にご本人がいて、ノストラ探偵団のイカさんを描いてもらったっけ。
展示してあったのはシャンペンシャワーでしたが。

今でも、ひかわきょうこ、樹なつみ、清水玲子なんかはコミックス買ってます。
でもこのメンバー、今はMelodyに移っちゃってるな。
夏目友人帳はアニメは見てるよ。井上和彦さんの演技、やっぱり凄いわ。
posted by 風見零 at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月20日

クリスマスオンアイス 2016 レポ

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昨日もチラッと書いたけど、とにかくデースケとランビのコラボがさいっっっっこうでした

まずはデースケが『月光』の衣装で登場。
白いハイネックにブルーのジャケットで、多分勇利が自爆したファイナルの回想シーンで着てたののモデルと思われ。
次いでこっちもブルーのシャツ着たランビが現れ、シンクロしたりミラーでクロスしながらリンクを縦横無尽にかけまわります。

マジでリアルユーリのOP見てるみたいだった〜
どっちに視線向ければいいのかと、贅沢に悩んだよ。
艶やかな大人の男二人が醸し出す、極上の夢幻空間にしばし酔いしれました。
最後は駆け寄った2人が、取り合った手を頭上に掲げてフィニッシュ。
いや、あのためだけにチケ代払ってもお釣り来るカンジ

デースケやランビと表彰台を競ったクワドサイボーグのジュベも、カッチョいいタキシード姿を披露してくれて
彼、素材は抜群なんだよな。センスが若干アレなだけで(爆)

フィナーレでは、憧れのメリル様とダンスのキリアンステップを踏みつつ周回。
意外とサマになってたよ。
生まれ変わったらメリルのパートナーになりたいと言ってたデースケ、陸ダンスに続いてリンク上でもコンビ組めて良かったね
その時は殿がランビとコンビになって、こっちもアイスダンスのリフトっぽくぶんぶん振り回されてました

歌担当のクリス・ハートからクリスマスの予定を聞かれ「仕事です」と、照れながら語ったデースケ。
全日本のナビゲーターするんだけど、それに関するニュースのヤフコメは案の定、某選手ファンが集団で中傷コメ+赤ポチの嵐。
デースケ絡みのニュースが出ると、そうするように指令があるらしい。
何が楽しくて生きてるんだろう、そういう人たち……

そんな現実を忘れさせてくれる、夢のようなひとときでした。
楽のコラボはもっと素晴らしかったそうな。
見られた人裏山。
来年もやってくれるかな?

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タグ:高橋大輔
posted by 風見零 at 20:30| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月19日

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毎年いただいてるバースデープレゼントのお花。


今年も届きました。Tさんありがとう(*^_^*)



ケーキはチョコレートのを買ったよ。
てんとう虫の飾りに釣られて。
先週末にデースケと素晴らしいコラボを見せてくれたランビが、てんとう虫グッズコレクターなんだよね。


ランビはなんと、ユーリの最終回に本人役で登場するらしい。
なんでもアリになって来たな(*^m^*)



楽しみだ♪
posted by 風見零 at 20:17| Comment(0) | TrackBack(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月18日

今週のスーパーヒーロータイム+α(12/18)

●ウルトラマンオーブ

最初の数話を見逃したんですが、その後見るようになったら結構面白かった。
ていうか、テレ東になってからのウルトラマンでは一番好きかも。

主人公がそれなりのベテランで演技がきちんとしてるのと、ストーリーがウルトラ初期の、ちょっとダークさも絡めた展開なのがツボかな。
地球人類が善だという前提で描いてないあたりね。

あとジャグラーの訳の分らない性格が割とヒット
ガイと因縁の関係ながら、敵ではあっても完全な悪役じゃないってとこがね。
そして

フィギュアスケーターの田中刑事くんに似ている……

そこかよ(爆)

来週最終回ですが、サブタイ「さすらいの太陽」にも噴いた。
懐かしいなあ『歌は私の友達だから〜

●ジュウオウジャー

バドVSアザルドの結果、バドはアザルドの正体に不審を抱きます。
アザルドって自分も知らない秘密があるのか?

ケガをしたみっちゃんを担ぎ込んだ病院は、大和のお父さんがいるとこでした。
顔を合わせた父親に、つい憎まれ口をきく大和。
ちなみにお父さん役は国広冨之さんでした。
ちょっと年齢的に離れてないか?まあそこらへんは言わないお約束ってことで。
この親子関係が、ラストへ向けてもう一つの柱になるんでしょう。

ジニスへの恐怖にとり憑かれたクバルは、地球を滅ぼすことで命乞いを。
目覚めて戦うジュウオウジャーを見たみっちゃんは、恐怖を克服して仲間の元へ向かいます。
久々の脳内会議、やっぱり笑える

倒されたクバルをコンティニューし、完全に消滅した姿に「楽しかったよ、クバル」と微笑むジニス様。
最低や(褒め言葉)

●仮面ライダーエグゼイド

永夢の患者の少年がウィルスに感染。

社長は死のデータを入手するためにその少年を狙うけど、一方では永夢たちに黒いエグゼイドを倒せばいいと持ちかけます。
不審なまなざしを向ける監察医。

彼は永夢に、恭太郎も怪しいと伝えるものの「あなたは信用できない」とキッパリ振られちゃいました。

恭太郎の過去を探る監察医は、永夢とのエピソードを知って「お前が信じるあいつを信じる」的なセリフを言って協力を決意。
最近ユーリでも似たカンジのセリフ回し出て来たな。

で、結局黒いエグゼイドは自分の命を使ってデータを収集。
そこで社長さんの正体がバレて永夢ショーック、でも監察医とは判りあえる?的な雰囲気なのに、予告では監察医くんピンチっぽいぞ
大丈夫か?

しかし新しいゲームの名前『デンジャーゾンビ』って……嫌すぎ
posted by 風見零 at 18:55| Comment(2) | TrackBack(0) | 特撮感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月17日

ユーリ オンアイス 11話

しょうま、19才のお誕生日おめ

そしてクリスマスオンアイス、デースケとランビのコラボという夢のようなプロが
もう、あれだけで行った甲斐あったよ
リアルユーリOPっぽかったな。どっちの滑り見ていいか迷う、贅沢な時間でした

さていよいよファイナルのショート。

リアルは今年から滑走順くじ引きになったけど、この世界はまだ進出ランキング順なのね。
んで勇利が第一滑走。
ペアリングにキスしたりと二人の世界をあられもなく披露

JJと基礎点で5点差がある勇利は、最後のジャンプをフリップにすることで差を縮める作戦に出ます。
練習での成功率は低いけど、それで試合のモチベを上げられると主張する勇利。
チャレンジする勇利に、ヴィクトルも一緒にリンクサイドでフリップを跳んじゃった。
でも結果はお手付き。
実家での応援団が、回転足りてるかどうか、基礎点からのマイナスを計算してて草生えた
PBが106点台だから、それよりは抑えられた98点弱でショートを終えます。

次はピチットくん。
「王様とスケーター」の曲で滑る時は一緒にと勇利に語る回想シーンで、ピチットくんに乗っかってたハムがすんげえ気になった。3匹いたよね。
ノーミスだったけど構成で勇利に負けてるんで95点。

そしてユリオ。

オールタノ作戦に出た!流石はロシアン!!(爆)

うーん、でも腕曲がってるし、タノ三昧って個人的にはあんまし好きじゃないんだよね
それでも、シニアに上がってからのいろんな人との出会いがユリオを変えて、彼の愛の完成形を演じ切りました。
なんとヴィクトルの記録を抜いた歴代最高得点の118点台。リアルよりも高いっす。



…って、ちょっと待て、ユリオのジャンプって3A、4S-3T、4Tだよね。
それで出るかそんな点
GOE,PCS満点でも行くかな?

悩んでるうちに次の滑走はクリス。
コンボが回転不足っぽいけど、それでも100点超えて勇利を上回りました。
ここで気になったのは、クリスを迎えにきたイケメン。
……誰?コーチ?マネージャー?
なんか別の妄想が始まりそうだ(爆)

そしてユリオが客席から声をかけるのはオタベック。
新たなカプの推しも余念ありません(大爆)
ユリオと出会った時の回想も挟みつつ、自分の強みを押し出していくスタイルでこれまた112点台。
凄すぎるぜこの世界のファイナリスト。

これで勇利は4位。
次が最終滑走のJJだから、勇利危うし――――と思いきや、そこにはファイナルの魔物が!!!


うーん、リアルのファイナルには魔物はいないと思うんだが。
まあそれ言っちゃストーリー的にアレだしね。
最初の4Tを、オタベックの幻影が脳裏に過ってコンボに出来ず。
そして3Aが抜けて1Aになり、最後の4lzもシングルでコンボ抜け。
見つめるJJガールズが、みんな滂沱の涙で応援してるのが笑えばいいのか泣けばいいのか。
ほぼノーミスでファイナル進出した彼が、なんと最下位。
でも失敗内容の割りには86点って、高いなオイ
流石にキスクラはお葬式状態。
でもフィアンセの励ましに立ち上がると「イッツJJスターイル!!」をやってみせます。
男だなJJ

勇利4位で、トップのユリオとはほぼ20点差。
うーん、10点差くらいなら複数クワドの男子シングルだと十分引っくり返せるが、20点となるとどうかな。
まあユリオはジュニアからあがったばっかで体力面の問題はずっと言われてたし、このままフリーもパーフェクトは無理そう。
JJが意地を見せて表彰台乗りとかはあるかな。
勇利はちょっと読めないかも。
ホテルでヴィクトルにこの試合が2人で挑む最後って言っちゃったし、ストーリーの盛り上げのセオリーだとパーフェクトに演じて、でも優勝には届かず…ってとこか。
それで勇利がまだ続けるか、勇利のコーチになったことで新しいエールを受け取ったヴィクトルが現役に復帰するか、逆に次の優勝目指して勇利のコーチを続けるか……どれでもドラマ的には美味しそうだけど

今回解説役だった織田くんは、1話のテケが違和感無かったんで多分大丈夫だろうと思ってたら、流石にセリフが多かったのとプロの声優さんの演技に混ざったんで若干浮き気味でした。
でも俳優が話題性で洋画の吹き替えやって爆死するのに比べたら、全然良かったよ。
ただ、JJが自爆してる最中にインサートされたアップ……いや、せっかくアニメになったんだからもうちょっとこう、デフォルメ…じゃねえ、なんというかソフトフォーカスというか、あんまりリアルにしなくてもよかったんじゃないかとおもいましたまる

ゴメンね、殿。



posted by 風見零 at 19:46| Comment(0) | TrackBack(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月16日

クリスマスオンアイス 2016

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今、新横浜スケートセンターに来てます。
これからショーです。
ふふふ
タグ:高橋大輔
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2016年12月15日

パワーレンジャー 劇場版

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161214-00000300-oric-ent

だそうですね。

ジュウレンから始まったアメリカ版戦隊シリーズ。
最初の頃は深夜にやってて、デカの時はMXで放送したっけ。
この劇場版って、どの戦隊なんだろ?

元々はドラマ部分がアメリカ仕様、変身後のバトルシーンは日本の映像使ったてたけど、映画だと全部新撮なんだろうか?
アメリカの砂漠っぽいとこで戦ってたのが、変身するといきなりススキの原になったりしてそのチープさ具合が結構ツボだった。

そういやこれに流用するせいで、ダイレン以後は顔出しの敵幹部が減ったって聞いたけど、マジなのかな?

posted by 風見零 at 21:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 特撮感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月14日

SWITCH インタビュー 達人達 井上芳雄×高橋大輔

StarSというミュージカルスターユニットを、浦井健治、山崎育三郎と組んでる井上芳雄がデースケと対談。他の2人はデースケと親しいのに、自分だけが接点がないのが悔しくて指名したそう

ちょっと驚いたのが、デースケはジャンプの間も体に音楽が流れてて、曲のタイミングが合わないと跳べないらしい。
つまり、跳びやすい場所にジャンプの位置を変えたりとか出来ないのね。
他の選手はどうか知らないけどと言ってましたが、たぶんそういう選手は少ないと思うよ。
ウィルソンから「振り付けを骨と皮だけにされた」と言われたファイナル4連覇の選手とは基本的に違うんだな。
彼はローリー・ニコルも無理だろう。勝手に振り付け変えられたら怒る人だし。
それに人間性も重視して、デースケにソチシーズンのフリー「ビートルズメドレー」を頼まれた時は、彼が信頼に足る人間だと確認してからOKを出したそうだから。
フリーの曲の解釈を「僕を憎む人もいますが〜」なんて被害妄想炸裂させたコメントしちゃう厨二キャラは最初から撥ねられるよな。
そりゃ、テンくんの関係者には憎まれてるでしょ。あと大半のカザフスタン国民からも。自国の英雄に濡れ衣着せて侮辱したんだから。
ていうか、あれのテーマ「ホープ&レガシー」じゃなかったの?いつの間に「ヘイト&ラブ」になったんだ(爆)
まあ「ホープ&レガシー」も自分でタイトル付けたとか言ってたけど、元々久石さんが付けてたじゃん

おっと話が逸れた。
今回の対談で一番興味深かったのが、自分をネガティブと言ったデースケと、ポジティブだと言った井上くんが、話が進むうちに実はほぼ表裏一体的な同じものの捉え方をしてると分った部分。
ポジティブな考え方をすることでネガティブな自分を奮い立たせてる井上くんと、ネガティブを予防線にして最終的にはポジティブな考え方に持って行くデースケ。
アプローチは違っても、大きな舞台で結果を出してる者同士、本質は似たところがあるのかも。

興味深い1時間でした。
個人的にはナレーションが今は亡き(爆)相棒の米沢さんだったことにもほろり。
彼の声でデースケが語られるとか、超オレ得だったよ


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2016年12月13日

2017 グランプリファイナル

ユーリより一足先に、リアルファイナル終了。

でもファイナルってテレ朝が必死に煽ってるみたいな「世界一決定戦」じゃないから。
チャンピオンシップでもないんで、4連覇とか公式記録に残らないから。
ワールド連覇と同等の価値があるとか言ってる連中、寝言は寝てからいおうね
ショートで2位と3位につけてたPちゃんとなんですはミスしちゃって沈んだが、最終目標はワールドだし、それに向けてファイト

そして、しょうま、知子ちゃん表彰台おめ
個人的にはネイサンくんの銀が嬉しかったな。
あの高難度をほぼノーミスでやってのけ、滑りもいいという恐るべき17才。
個人的にはボーヤンくんよりネイサンくんの演技がタイプ

しょうま、ショートじゃ時差ボケでぼやぼやだったらしい。
でもフリーでは立て直してきました
またコンボ券を1枚余らせてたから190点台だったけど、ノーミスなら200点越え確実だよね。
全日本目指してガンバレ★
ただしょうまのショートの時、黄色い熊の被り物した観客が下向いたまま微動だにしないとこが映り込んでて気持ち悪かった
最初は寝てんのかと思ったけど、演技が終わったら普通に顔上げてたから、多分しょうまを見ないようにしてたっぽい。
フリーでは被り物+マントを着た客が、最後のスピンに大興奮の客席の中やっぱり微動だにしてなかったし。
日本の恥を世界にさらすなよ○○リスト

そしてそのご本尊は、しょうまのクリムキンを以前自分も入れてた、腱を痛めそうだと思いながら見てるとか超無神経な発言を
そんな真似してるから、ワールドに続いて最高視聴率をしょうまに獲られるんだよ。
大半の視聴者は、茶番の4連覇なんて見たくなかったってことだね。

結果はともかく、演技は見ごたえのあったファイナルでした。
ユーリから興味を持ったアニオタは、リッポンに喰いついたらしい。
確かにクリスみあるもんね

今週は全日本に向けて、デースケが毎晩フジのニュースに出ます。
楽しみ


posted by 風見零 at 20:38| Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月12日

今週のジャンプ 2017 2.3号

●背すじをピン!と

どんなにわがままでKYでも、実力があって観客を楽しませようという気持ちがあれば許されるんだろうが……自分が勝つことと記録を作ることだけしか興味の無い競技者って最悪だなと、見せつけられた週末でした

咲本くんたちも、八巻くんたちもガンバレ。

●ハイキュー

アニメ3期も終了。
及川くんう●こ野郎で終わった(爆)

影山くんカッケーよ

●食戟のソーマ

カワイ子ぶりっこしてて、実は黒いオーラ出してるって、某選手とかぶるな薊パパ。

●鬼滅の刃

「服が溶けてなくなっただけで良かったですね」にっこり
いや大問題だよ。

●銀魂

女性キャラはかなりまっとうにカッコよく描いてもらえるんだ。

友達がJのKKファンなので、高杉目当てに映画行こうかどうしようか悩んでます。
ちなみに銀魂自体はまったく知らないらしい。

……行かない方がいいかもね

●歪のアマルガム

結構好きなんだが、順位がヤバい
ドツボな暗さが一般受けしないんだろうか。

●左門くんはサモナー

人間は順位じゃないよ、うん。

●ワンピース

動物人間と普通のカエルの差って、どこらへんなんだろう?
そして質量がかなり違う気がするが、ちゃんとごまかされてくれてるのね。

posted by 風見零 at 20:58| Comment(0) | TrackBack(0) | コミック感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする