2014年06月19日

ソウルイーターノット 11話

死武祭の真っ最中に、魔女に操られた人々が死武専生を襲う展開に。

騒ぎを避けて帰国させられるアーニャと、謹慎を命じられたつぐみはバラバラに……でも、めめとアーニャ、どちらを選ぶかちゃんと答えを出していないと、つぐみはトンプソン姉妹を巻き込んでアーニャの元へ。
アーニャもリムジン事故らせて、つぐみのところへ向かおうとします。

武器としての力に目覚めて、飛べるようになったつぐみ。
とはいえ、まだまだよろつきながら飛び込んだのはシュタイン博士の研究室。
1本だけ精製したシャウラの毒の解毒剤をちらつかせながら、解毒に成功する保証は無いし、精神支配も解けるかどうか判らないとさんざん脅す博士でしたが、止めに入ったナイグスを制して、二人に試験官を渡します。



でも実は、解毒剤は他にもありました。



「いやあ、あの子たちをからかうのは、ホントに楽しいねえわーい(嬉しい顔)」とヘラヘラ笑いのシュタイン。

変わってねえたらーっ(汗)

ていうか、この後本編でマカたちに「チビッコをドつき回すのは、なかなか面白かったねるんるん」とか言ってドン引きさせるんだよね。

それでこそ、フランケン・シュタイン黒ハート

遂に来週―――っつーか、一回お休みで再来週が最終回。
ラストにまた博士の出番はあるのか?
パパは無理そうだなふらふらあと、死神様はどうなんでしょ?
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2014年06月12日

ソウルイーターノット 10話

殺伐だけどウキウキライフがモットーの死武専でしたが、ここにきてストーリーが殺伐の方に急展開たらーっ(汗)

めめちゃんがシャウラに操られて、スパイをやってたことが発覚。
シド先生に拘束されます。
で、彼女の血液中に薬物反応があると判明。それを調べたの、シュタイン博士でした。
出番無くても、台詞で聞けるだけで萌えるグッド(上向き矢印)

そして誘き寄せられたつぐみとアーニャは、めめを開放してしまう。
彼女を追ったシドの前にシャウラが現れ、戦ううちにめめが背後から―――


シド先生、お亡くなりになりましたもうやだ〜(悲しい顔)

いやまあ、ソウルイーターが始まった時点でゾンビだったんだから、当然っちゃ当然だけどたらーっ(汗)
ただ、あの頃はシュタインが自分の興味のために勝手にシドをゾンビ化したのかと思ってたんで(オイあせあせ(飛び散る汗))一応無実?だと判って一安心ダッシュ(走り出すさま)
そこまでアレな人じゃなかったか。

そして、アーニャちゃんが某国の王女様だって事実も判明。
ヘプバーンという苗字は、一応伏線だったのね。
非常事態につき、強制帰国させられることになり、つぐみとのパートナーも解消されます。

来週はシャウラの攻撃に対し、立ち上がる死武専メンバーってとこかな。
予告でシュタインもいました黒ハートふふふ、楽しみハートたち(複数ハート)

でもパパは出ないのかなたらーっ(汗)
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2014年05月29日

ソウルイーターノット 8話

シュタイン博士登場わーい(嬉しい顔)

やはりなんか、瞳にハイライトが入り上唇のあるシュタインって、若干違和感ありましたあせあせ(飛び散る汗)

ソウル本編の前なんで、まだ博士はツギハギ研究所で実験三昧。
キャラもイッちゃってます。
手当したエターナルフェザーの頭にネジ(取り外し可能)付けたり、おさげで動く首だけメカ作ったり。
そういうキャラでしたね、そういや……たらーっ(汗)

最近の内田さんつったら、コルダの爽やか大地センパイなんで、久々に腹にイチモツ系のシュタインの胡散臭い演技を堪能しました。
もしワートリに出るとしたら、誰がいいかな。忍田さんはちょっと違う気がする……唐沢さんとかいいかも。出番少ないが(爆)

今度公開されるX-MENで、はエグゼビア役です。
その前に、先週霞夕子の裏番だったので録画したまんまの前日譚を見なくては。
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2014年05月21日

ソウルイーターノット 7話

デスバザーで、エターナルフェザー先輩がゴーゴン3姉妹のひとりシャウラに操られ、あげく自分の刃を自分の首に……で、おさげが宙に舞ったとこで以下次週。
彼女を治療するために、来週シュタインが引っ張り出されるはずだけど


予告にいたよ、シュタイン博士るんるん



一瞬映っただけでしたが



やっぱ瞳にハイライトあった★

あはははははー、いや楽しみすぎる黒ハート
ソウルの前キャラは全員、無印の時とキャスト一緒だし、ちゃんと内田夕夜さんが博士の声やってくれます。

今週はマカとソウルも、フリマに出てました。
ソウル役の内山君、前作の時はキャラに合わせたヤサグレ系の喋りでしたが、最近はすっかりヒーロー役が板についちゃって。
おかげでなんつーか、今ひとつソウルっぽくないカンジ?頑張ってヤサグレてはいたけど……
流石に先週のキッドとかは久しぶりでもまんまでしたが。

最終回までに、ちらっとでもいいからパパ出ないかなー。無理かなふらふら
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2013年08月14日

ソウルイーター最終回

アニメ化で存在を知り、博士とパパにすっかりハマって追っかけたソウルイーターも遂に最終回。

前月で黒血に飲み込まれたパパたちにうわーあせあせ(飛び散る汗)状態だったんだけど、魔女の転移魔法で無事に死武専へ戻りました。

マカと涙の対面…のはずが、マカはパパを素通りしてマリーへ。
ご愁傷さまわーい(嬉しい顔)

そしてキッドは死神様の消滅をエクスカリバーから聞かされます。
新たな時代に生まれた新たな死神として、キッドは人間と共に生きていく。でもエクスカリバーのウザさは変わらず(爆)

みんないろいろ、成長したりしなかったりで、キッドの新死神就任式が行われました。

ソウルは最後のデスサイズってことで、『ラストデスサイズ』の称号をもらいます。
パパはこれでお役御免?
結局、死神様(先代)がパパを使ったのって、前夜祭のVS鬼神線だけだったな。ちょっと残念。

でもこれでパパは晴れて博士と…と、そうは問屋が下ろしません(大爆)

博士とマリー先生の間に赤ん坊が。
やるこたやってたのね……でもなんとなく、数年後パパとバツ一コンビニなってたりなってなかったり?
モルモットが一匹増えるとかゆってるしなー博士たらーっ(汗)

月に鬼神と残ったクロナのためにも、立ち向かう勇気を世界中に届けようと言うマカ。

魂の共鳴が、それを伝えます。

どこまでも前向きな、ソウルらしいラストだったな。

まだノットは続くので、パパや博士の出番もちょっぴり期待したいっす。


萌えと燃えをありがとう、大久保先生お疲れさまでした黒ハート

posted by 風見零 at 19:07| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月12日

今月のソウルイーター ガンガン2013 8月号

センターカラー表紙で、パパが結構でかく載ってます。


鬼神の中に入り込んだマカとソウル。

クロナの波長を頼りに、救出に向かいます。


鬼神の中で、すべてを失ったと思いつつも、自分を捨てられずにいたクロナ。
その執着の源はマカ。

「もう一度会いたいよ……マカ……」

そう呟くクロナの前にはマカとソウルが。
幻覚かと思えば、マカチョップが炸裂★

執着ではなく、信じていたから。それは猜疑心の強い鬼神には出来ないこと。

でも、恐怖そのものの存在である鬼神は消せない、だったら自分の血で鬼神を封印する―――それがクロナの選択でした。

鬼神を出血させるために、また外へ出ようとするマカたち。止めようとする鬼神、みんなの魂が共鳴して、黒血のドレスが白く変わった時、マカの鎌が鬼神を切り裂きます。



が、その血は月面を覆って行ってパパたちと共に、鬼神は眠りについて……








って、来月が最終回!?





うわー、パパどうなるんだ?つーか、博士やもめになっちゃうじゃん(爆)

いや、クライマックスだから覚悟はしてたけど、やっぱ突きつけられると動揺しちゃうぜもうやだ〜(悲しい顔)
posted by 風見零 at 18:32| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月27日

ソウルイーター コミックス24巻発売

いよいよクライマックス★

現れた鬼神と、それを取り込んだクロナに対峙するマカたち。

完全にお子様ズメインに展開していくので、唯一のシュタデス萌えは46Pの2コマ目のツーショのみ(爆)
まあでもそこがあるだけいっか。
その後、鬼神の狂気に当てられてヤバいメンバーを地上に送り返そうとする魔法に巻き込まれて、博士は戻っちゃうしふらふら

ただ残ったパパが、クロナから波長を乱されて戦えなくなったソウルの代わりに、マカと共闘するシーンがあってそこは萌え(燃えの方かなこっちは)たるんるん

『何度波長が合わなくなろうが、また繋ぎなおせばいい。マカはそうやって強くなってきたじゃないか!!』という、パパの名台詞ははやりカッチョいいっす黒ハート
流石はデスサイズ。

でもクロナも鬼神にとって代わられ、遂にVS阿修羅へ。

キッドの目覚め=死神様のアディオスも近付く展開で以下次巻。


はー、クライマックス……
posted by 風見零 at 19:02| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年06月13日

今月のソウルイーター ガンガン 2013 7月号

黒血を全開させたマカは、アラクネ戦の時と同様、黒血のドレスをまといます。

その姿でなら、鬼神の中のクロナに届くと気づくマカとソウル。
一撃のために挑むキッドとブラック☆スター、そして死武専のみんな。

地上からも、梓の射撃と博士&マリーのミョルニルの攻撃が。

あと、どうやらパパは死土が使ってるみたい。
流石に誰でも波長を合わせられるデスサイズ様ですな。


あと、ノアも取り込まれてたって、すっかり忘れてたっす(爆)
あのカンジだとノアサイドはハッピーエンド?まあそれもありっちゃありか。

人間の力を結集して、狂気の神に対する鬼神狩りの一撃を載せたマカの刃が阿修羅の胴へ★


ってとこで以下次号。

あー、ほんっとにクライマックスですねえ……
posted by 風見零 at 18:54| Comment(2) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年05月15日

今月のソウルイーター 2013ガンガン6月号

うわー、急展開あせあせ(飛び散る汗)


遂にキッドの3本線がつながり、死神様が消滅ふらふら

エクスカリバーに見取られつつ、『そんじゃ〜ね〜』で消えてくのがらしいちゅーかなんというか……たらーっ(汗)

そして、新たな死神となったキッドの中に生まれたのは”規律の狂気”
鬼神の”恐怖の狂気”と同等の力ながら。人間を信じてそれを使おうとしなかった父親と同じく、キッドも人間を信じようとします。

そんなキッドをあざ笑う鬼神。
人間をゴミ呼ばわりする、そのシーンの人間代表として、パパが1コマだけ登場もうやだ〜(悲しい顔)
まあ、もう完全クライマックスだしね〜。
博士もパパも、終盤まで出番は無いな。

武神の強さまで達しながら、神を超えた人間だというブラック☆スターと、人間のように創られた死神だと主張しるキッド。
マカとソウルは、黒血を自分のものにして戦いますが、鬼神の手刀がマカを貫いて――以下次号。


うーん、何コマか前にチラッとインサートされた、クロナがたぶんマカを救うポイントになるんだろうな。たらーっ(汗)
posted by 風見零 at 18:18| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年04月26日

今月のソウルイーター ガンガン2013 5月号

ばたばたしてたんで、うっかりスル―するとこだったあせあせ(飛び散る汗)

いよいよ佳境なVS鬼神編。

キッドは、自分が死神の力を完全に発揮すれば、鬼神と同じ存在になってしまうのではと悩みます。
でもそんなキッドを励ましつつ戦うマカとブラック☆スター。
『マカのくせに無茶すんな』と言うブラック☆スターに『守ってくれるんでしょ』と応じて闘い続けるマカがかっちょイイぞるんるん

博士とパパは、次元の違うバトルに見ているしかなくて。

で、遂にキッドが死神として完全覚醒する決心を。
いよいよ3本線が繋がるか!?というところで、以下次号。

うーん、マジで死神様アディオスとかあるんか?
結構大久保センセイ、容赦ないからなーふらふら
posted by 風見零 at 18:50| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年03月20日

今月のソウルイーター 2013ガンガン4月号

なんと、キッドと鬼神・阿修羅は兄弟だった★

終盤に来ておっとびっくりな展開です。
まさか生き別れ?兄弟ネタとは……好みのはずだが、今回はとりたてて萌えには繋がりませんでした。
確かに似てる?というセリフとおり、髪に模様が付いてたり、つり目がちなビジュアルは共通してるね。

死神様が自らの恐怖を切り捨てて与えたのが鬼神、そのあと未熟さゆえにいろんな感情を学ぼうとする存在として産みだしたのがキッドってとこか。

後ろで「キ……キッド……」とパパが口ごもってたとこ見ると、パパもこの事実は知ってたみたいね。

「キッドとお前とは違う!!」と鬼神に向かっていくマカたち。
武闘派のブラック☆スターの猛擊もあしらう鬼神。でもブラック☆スターもヴァジュラのレーザーを飲み込んで吐き出すという、トンデモな反撃を食らわします。
流石だ。

ただ、そんな攻撃にも無傷な鬼神に、ソウルが下した決断は自分の中の黒血を使うこと。

毎回クライマックスだなあ。
もうパパと博士同様、子供たちのバトルを見守るだけですね。
ガンバレ〜★
posted by 風見零 at 17:15| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年02月20日

今月のソウルイーター 2013ガンガン 3月号

クロナを取り込んで、ついに鬼神復活★

パパを持ったマカが立ち向かうも、同じ波長を持つ親子では、猜疑心の塊な鬼神には届かない。
ここでマカっちを説得するパパがかっちょいいでするんるん

『何度波長が合わなくなろうが、また繋ぎ直せばいい!!マカはそうやって強くなってきたじゃないか!!』

キッドっちが到着しても、大人はパパ一人。
締める時は締めてくれます黒ハート

マカ&ソウル、ブラック☆スター&椿、キッド&トンプソン姉妹。
3人がそれぞれの力で、かつ助け合いつつ鬼神へ向かう―――王道ですなわーい(嬉しい顔)

そしてキッドの、3本目のラインが繋がる兆しを見せ始め、同時に死神様のお面に亀裂が……

どうやらキッドが次の死神として覚醒すると同時に、現死神様はお役御免でアディオスらしいたらーっ(汗)
やっぱりねふらふら

でも一瞬、『てことはパパもデスサイズの役目から解き放たれて、めでたく博士と一緒になれる!?』と思ったことはナイショ(爆)
posted by 風見零 at 18:29| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月18日

今月のソウルイーター 2013ガンガン2月号

パパ登場★

いや流石は、デスサイズ・オブ・デスサイズスぴかぴか(新しい)
普段はダメ親父でも、やるときゃやってくれます黒ハート

クロナに魂の波長を乱され、ソウルと椿を奪われたマカとブラック☆スター。
ブラック☆スターが体術で取り戻そうとするも、クロナの攻撃に吹っ飛ばされ、マカにとどめの一撃が。

そこへ「マカ、パパを使いなさい」とデスサイズ。

かっちょいいぞわーい(嬉しい顔)

波長に関係なく、父と娘の縁に繋がれて攻撃を繰り出すマカ。
「なんで、なんでだよ!?」と叫ぶクロナに、親子だからと静かに語るパパはマジイカスるんるん

ああ、大川さんの声で聞きたいなあせあせ(飛び散る汗)

でもそれは、母親であるメデューサを自らの手にかけたクロナのスイッチ?を入れてしまい。


クロナを取り込んだ狂気が球体をなし、そしてそれが解けたところから覗く姿は……


というところで、次回いよいよ鬼神・阿修羅登場?

そういやアニメでの声、古川さんだったな。今はワイズマンですが。
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2012年12月14日

今月のソウルイーター 2013ガンガン1月号

遂に始まった、マカVSクロナの最終決戦。

鬼神を飲み込んだクロナに対して、容赦ない攻撃を繰り出すマカ。
それでも、3刀を使うクロナに危機一髪★そこを救ったのはブラック☆スターでした。

「一人だったら仕留めてたのに…」というクロナに

「そうだよ、私は一人じゃない。私は弱いから。クロナだって一人じゃないんだよ!!」と返すマカがいい子でもうもうやだ〜(悲しい顔)

それでも「僕はもう、誰も必要としていない」とクロナは叫びます。
なんと

月の歯まで抜いちゃったあせあせ(飛び散る汗)

地上でそれを見ながら「月では一体何が起こってるんだ…?」と博士が。

そしてクロナの狂気で魂の波長をずらされ、武器を持てなくなったマカとブラック☆スター。
ソウルなしでどうやって戦うのと悩むマカですが、そこにはなんとか頑張って辿り着こうとするパパの姿も。


てことは来月は、パパを持ったマカのバトルが見られるってコト!?


うおー、それはそれで楽しみだ〜ハートたち(複数ハート)
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2012年11月15日

今月のソウルイーター 2012ガンガン 12月号

うわー、博士とパパ、また離れ離れにあせあせ(飛び散る汗)

済みません、今月一番のショックはそれでしたふらふら
鬼神を吸収したクロナの悲鳴の波長に、取り込まれそうになる月面の死武專のメンバー。
キッドは咄嗟に、フリーの空間魔法で自分たち以外を安全な場所に送るよう言いますが……

キッド本人と博士も一緒に地上に戻っちゃいました(爆)

残ったのはマカとソウルとブラック☆スターとパパだけ。
まあ、キッドと博士は最強の双璧だからなー。でも短くてもパパと博士のコンビ見られたからいっかかわいい幸せでした……黒ハート

そして鬼神・阿修羅と同調し、世界を壊そうとするクロナと対峙するマカ。
『子供のケンカに親が口を出すのも野暮ってもんだろ」と微笑むパパは素敵ですハートたち(複数ハート)
そのあと『世界と娘―――どっちを選ぶと聞かれたら、パパは迷わずマカを選ぶよ』と、ちょっとイイコト言ったふうにはにかむものの、完スルーたらーっ(汗)

まあそれでこそデスサイズですが(大爆)

クロナに向かって『私がお前の性根を叩き直してやる!』とマカは宣言。
ああ、いよいよ最終決戦だなあ……
posted by 風見零 at 17:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月17日

今月のソウルイーター 2012ガンガン11月号

遂に鬼神・阿修羅復活。

敵も味方も、押し寄せる狂気に翻弄されます。
今月のパパの出番は、その狂気に耐えてる1シーンしかないんだけどたらーっ(汗)それが妙に色っぽかったんで許す(何様)
博士の『気を強く保て!もってかれるぞ!』というセリフは説得力あったな。

マカがソウルの旋律で波長を流すも、一時しのぎにしかならない事は全員が判っていて。

そんな中、一足先に鬼神と遭遇したシドたち&ノア。
BREWの力を借りて鬼神に対するノアの後ろに、狂血と共に現れたのは―――クロナ

あー、どうなるのかな。
出来れば鬼神かクロナにカタがつく前に、マカが辿り着いて欲しいけど。
posted by 風見零 at 18:37| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月13日

今月のソウルイーター 2012ガンガン10月号

今日はカイザの日、ってことで夜は913祭りに行ってきます黒ハート
紫のブラウスに、黄色(クリームイエロー)のスカートというカイザカラーのファッションで(爆)

いよいよ鬼神が近づいてきました(てゆーか、こっちから近づいて行ってんだが)



見開きの真っ黒なページに『ドクン』の文字だけが書かれてるページが、ストーリーの合間に4度挿入されてます。
ラスト3〜2ページ前は、やっぱり見開きで狂気のイメージ(後ろのページのが増殖してる)
そして最後は、鬼神の三つ目のどアップがやっぱりやっぱり見開きで。

楽だな今月(大爆)

H×Hでもやってたなこの手法たらーっ(汗)
いや、人気のある長期連載だけに許される技ですね、コレ。
あー、いよいよ最終決戦間近感アリアリふらふら

今月のシュタデスは、博士単体で1コマとパパと一緒に1コマの合計2コマでした(爆)
パパももう武器から戻っちゃったし。
でもまた、鬼神戦ではコンビ組んでくれるかな。つーか希望★
posted by 風見零 at 12:34| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月25日

ソウルイーター22巻 発売

ヤバいカンジの博士が表紙な22巻が発売されました。

今回はVSジャスティン戦がメイン(個人的に)
それぞれ狂気に支配されたもの同士の壮絶なバトルが、月面で繰り広げられます。
次々と湧いて出る、鬼神の分身を嬉々として倒す博士に『俺たちは鬼神を倒しに来たんだよな……あれじゃまるで、あいつが鬼神じゃないか……』とパパが呟くシーンには、連載当時「うわー、狂気堕ちした博士VSパパなんて展開だけは勘弁してくれふらふら」とハラハラさせられましたよダッシュ(走り出すさま)

結局、自分の周囲にいる人たち全てを含む規律に身を委ねることで、狂気と折り合いをつけた博士。
ジャステインを斃したあとの、清々しい表情がすごい久々で安心したっけかわいい
パパの『お前の世話は、自分の娘以上にしてるからな。感謝してもらいたいよ』というセリフには萌えた〜ハートたち(複数ハート)
でも実は『そう言えば、俺もけっこう規律に反してるな』と、すんごいヘン顔で言っちゃうパパがツボだったりします。
そしてそんなパパに『だから先輩がデスサイズなんですよ』と微笑む博士もわーい(嬉しい顔)

やっぱもう、よりを戻すっっきゃないねグッド(上向き矢印)

とか言ってるうちに、死武専最強コンビ遂に復活★
今現在ガンガン本編ではバトル真っ最中です。
次の巻も楽しみだ〜かわいい

あ、今回NOTの販促(オイあせあせ(飛び散る汗))として、1話が途中まで掲載されてました。
太っ腹だな。
posted by 風見零 at 19:30| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月14日

今月のソウルイーター ガンガン2012 7月号

神保さん、ト音記号を”トーン記号”だと思ってたんですね(昨日のクイズ番組)
よくある思い込み間違いですなわーい(嬉しい顔)
オレは昔、『後塵を拝する』を『後陣を配する』と思ってましたよたらーっ(汗)

今月は博士とパパの出番ナシ。ガクリバッド(下向き矢印)

魔女界から戻ったキッドは再び月へ。

一方合流したシド&ナイグス、クレイ&茜、ノア&ゴフェルは鬼神に近づいて行きます。
そして鬼神の狂気に襲われる面々。
相変わらず、狂気表現がえげつ無いっす大久保センセイふらふら
まずはこのメンバーで、対鬼神戦の幕が切って落とされるのか。

そこへクロナも現れて、月の内部へ。
三つ巴ならぬ四つ巴になりそう。

そしてそして、ラストのページには……

おい、マジでこの局面で出てくるのかエクスカリバー(爆)がく〜(落胆した顔)

緊迫した雰囲気台無しだよあせあせ(飛び散る汗)
posted by 風見零 at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月16日

今月のソウルイーター 2012ガンガン6月号

ああ……博士がパパを使ってるよもうやだ〜(悲しい顔)

何年振りだろう、死武専最強コンビ復活って。
メデューサとの地下攻防戦以来だから、6〜7年経ってる?もしかして(爆)
コミックスでも15巻くらいぶりだよ、はう〜たらーっ(汗)

とりあえず、1Pだけでも二人が見られて満足でっすハートたち(複数ハート)(ハードル低いな、オイあせあせ(飛び散る汗))
まあ、今回はキッドと魔女の交渉がメインだしね。

なんかいろいろ成長したようなしてないようなキッドですが、魔女の力を借りるために土下座も辞さない腹の括りっぷり。
それに対する魔女婆ですが……なんか中身、ブレアちゃんくさい?
彼女、魔女じゃなくてただの年寄猫(こういう言い方は語弊があるが)のはずだよね?

いろいろ想定外の展開を見せるソウルイーター。

来月は是非、シュタデスコンビのバトルシーンをもっと多めにお願いしまするんるん(そこ?)
posted by 風見零 at 19:08| Comment(0) | TrackBack(0) | ソウルイーター感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする