2018年04月20日

妖怪ウオッチ シャドウサイド

気が付いたら、新シリーズになってた妖怪ウオッチ。

お正月の映画で千葉くんが演じてたトウマが、登場してます。
ただ声は別の人。

んでも一応チェックしてみたら……なんか、トウマを狙ってる黒髪で遊佐浩二ボイスの悪役美少年が、ラストに出て来た。




え、もしかしてちょっと美味しい展開あるのか!?




これは、毎週見るべきなんでしょうか(爆)

千葉くんは5月に公開される映画「ピーターラビット」の実写版で、ピーターを担当。
キャラクターとしてはかわいいウサギとして扱われるピーターだけど、映画ではちょっと黒っぽい性格らしい。

千葉くんにピッタリじゃん


観に行こうかな。


ラベル:妖怪ウオッチ
posted by 風見零 at 20:08| Comment(0) | アニメ感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月19日

ダークリング再販

https://www.amazon.co.jp/%E9%AD%82%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%83%96%E9%99%90%E5%AE%9A-%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3-%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%96DX%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0-%E3%83%95%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89-%E3%83%90%E3%83%B3%E3%83%80%E3%82%A4/dp/B078GXVYRG/ref=sr_1_3?ie=UTF8&qid=1524137434&sr=8-3&keywords=%E3%83%80%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0+%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%96

ジャグラーのダークリングがまた発売されました。

オーブリングとカリバーの再販はまだ判るけど、ダークリングもか。
やっぱ人気あるなジャグラー。ふふふ



そして7月から始まる新ウルトラマンのネタバレ、ちょっと見ちゃって……マジだとしたら嬉しいな

オーブが人気あるってことだよね、それ。
楽しみだ
posted by 風見零 at 20:34| Comment(0) | 特撮感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月17日

パトリック・チャン 引退

Pちゃんが引退を発表。


まあね……間違いないとは思ってたけど、やっぱり現実になると淋しいよ

デースケたちのライバルで、スケーティングは凄くて、決まるとクワドが雄大で、でもアクセルは苦手で。
若いころのビッグマウスには何度もイラッとさせられたけど、それでも一流のスケーターでした。
ソチ後の休養を経て戻ってきた時には、棒っぽかった演技に円熟味が増して、ベテランの風格をまとうようになって。

ここ数年のクワドバトルには正直付いていけなかったけど、クワドばんばん飛ぶボーヤンくんに、これぞフィギュアという圧巻の滑りで逆転した、16年の四大陸は素晴らしかったよ。

デースケが引退した時、新採点への変化を乗り越えた事や、ジャンプがなくてもスケーティングと表現力で楽しませられると評価してくれたのは嬉しかったな。
でもPちゃん本人も、そういう選手なんだよね。

旧採点時代を経験した選手の方が、今の得点を積み重ねる方法で最初からやってる選手より、スケーティングがキレイだし個性的なんだよなあ。
Pちゃんの引退で、一時代が確実に終了したのは間違いないかな。

デースケに「プレッシャーから解放されて、スケートを楽しむ資格が十分にあると思います」と言ったPちゃん。
キミにもその資格は充分あるよ。

お疲れ様でした。
これからはジャンプに拘らない、素晴らしい滑りの演技を見せてね。
ラベル:高橋大輔
posted by 風見零 at 20:05| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月16日

今週のジャンプ 2018 20号

●Dr・STONE

真空管って、確かに名前は知ってても実際にどんなものかは知らなかったな。
そしてタングステンがどんな鉱石だかも。
勉強になるな

そして探検隊の最後の一人がマグマとは。

●鬼滅の刃

炭治郎と時透くんの、噛みあわないまでもほのぼのした会話シーンから一転、VS上弦とのバトルへ。
今回も分裂したけど、喜怒哀楽が名前のベースだから全体で4人出てくる計算かな?
大変そう……

●ワンピース

「死んでも死ぬなよ!」って、無茶ブリだがルフィらしい。

●ハイキュー

山口とつっきーとの間に、なんだかんだと絆があるのがいいよね。

●ジガ

主人公が怪物に襲われて死にかけるけど、そこで実は主人公も怪物に変身することが判明して……



うーん、いくらなんでもちょっとあからさますぎないか?

●約束のネバーランド

それぞれの人間VS鬼のバトル、どっちも予定がちょっと狂い、ちょっと別のアドバンテージが入って来て。
もうこれは予測するより、毎回どう予想外に行くかを楽しんだ方がいいかもね。

●銀魂

福田監督の実写版も無事に完成。
しかし、リサイクルマンオタの監督凸の余韻冷めやらぬうちに、今度は羽生ゆずれないというモノマネ芸人さんに凸。
ツイの謝罪も「余計な真似するな」と消させたらしい。
更にご本尊が自分のショーでまた爆弾を破裂させて。

いい加減にしろよ

神楽ちゃんは、定春のために宇宙を渡り歩くうちに、環境に合わせて幼女化したり老婆化したりするようになったらしい。

●ロボレーザービーム

へえ、ホールの旗の高さって一定じゃないんだ。
しかしトモヤの言うとおりに、目をつぶってちゃんとそこへ飛ばせるって凄いな。
そして、言われるまで目をつぶったまんまのロボがかわゆいぞ

●食戟のソーマ

えりなは過去の自分の殻を破って必殺料理を出せるか?
と、ここらへんはまんまスポ根ですな。

●ボウズビーツ

最終回。
画力はある人だと思うんで、次回頑張ってください。


ラベル:少年ジャンプ
posted by 風見零 at 18:55| Comment(0) | コミック感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月15日

今週のスーパーヒーロータイム(4/15)

ちょっと、リサイクルマンの信じられない言動の数々に、背すじ凍ってます
普通の感覚してたら、言えないよあんなセリフ。
それで信者が暴挙に出たらどうするんだよ。今でもあちこちに凸ってんのにさあの連中

●仮面ライダービルド

美空には、火星の王妃の細胞が取り憑いて、今はそれは滅びてるけど意識だけが残ってる状態。
龍我は別の細胞が胎児と一体化して、一応人間として生まれてきた状態。

ってことでFA?

スタークの目的は、その別種の遺伝子が混ざり込んだ龍我の肉体を強化することだったらしい。
今マスターに憑いてるモノ(火星の王?)が、最終的には龍我の身体を自分のものにして蘇る予定とかですかね。
仮面ライダーSpiritsの村雨くん的な?

幻徳くんは、もういろいろフラグ立ちまくりでしょっとトホホなカンジ。
若手連中は無事だろうから、盛り上げ役としてはやっぱり彼かなあ

●ルパンレンジャーVSパトレンジャー

シリアスに圭一郎と魁利が演技してても、先週のミラクル9のへっぽこぶりが脳裏を過って、どうしても笑いが……

落ち込む魁利を、警察官として気に掛ける圭一郎。
ベタだけど、正体を知らずに距離を詰めていくって美味しいネタだ。
あだ名まで付けちゃうし。

そしてキカイダーの氷野郎は、タコの本性を現しました。
ちょっと去年の、やられるたびに人格が変わるタコ娘を思い出した。
脚をやられてもまた生えてくるし、銃は使い捨て。
いろいろチートだね。

posted by 風見零 at 20:33| Comment(0) | 特撮感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月14日

ウルトラマンオーブ THE CHRONICLE 15話「復活の聖剣 覚醒せよ!オーブオリジン」

ついにオリジン登場。

ここで1話からの伏線が半分回収されます。
残りの伏線は最終回で。

青柳くんがどっかのイベントで「ジャグラーはナオミがナターシャの子孫だと知ってた」とコメントしてたらしい。
なんだかんだと、ナターシャの血族を見守り続けてたんだね。
流石は筋金入りのストーカー(爆)

だから、あそこでナオミを斬るつもりはもちろん無かったし、個人的にはマトリョーシカを最後の一個だけ残してたのも意図的かなと。
ガイがナターシャとナオミの繋がりを知っても、それはそれで構わないと思ってたとか。
ガイに、闇に堕ちて欲しいというのも、立ち直って欲しいのも、どっちもジャグラーの中にある感情だったような。

オーブカリバーがゼッパンドンの尻尾から出て来た件については、いろいろ考察されてます。
まあ、ヤマタノオロチの伝承に寄せただけって気もするけど、個人的にはルサールカで暴走した時にガイから離れた光の一部が、ナターシャを救ったジャグラーに宿ったんじゃないかと妄想。
ジャグラーが、オーブの方へ飛んでいくカリバーの光に手を伸ばした時の必死さが、以前光に拒まれた時と重なって切なかったよ。

オリジンの姿を取り戻したガイが、初めて自分を「ウルトラマンオーブ」と名乗るシーンは感動的だが、ジャグラーは最初からずっと彼をウルトラマンとして認めてたんだよね……

そしてオリジンに敗れたジャグラーの前から、姿を消すダークリング。
ダークリングの設定が「宇宙で一番邪悪な心を持つ者のところへ現れる」だから、この時点でジャグラーは一番邪悪な人間ではなくなっていた。
それに関して、復活したオリジンを見て自分がかつて戦士の頂を目指してた頃を思い出したからとか、オリジンへの感情が嫉妬ではなく羨望だったからじゃないかとか、結構どれも頷ける説を見てにやにや出来るのも、ネット時代のいいところ。

そして次は、渋川さんがただのあばよおじさんじゃない事が分る「ハードボイルドリバー」です。

posted by 風見零 at 19:16| Comment(0) | 特撮感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年04月13日

太陽の影 月の夜

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閉店セールやってる雑貨店で、半額になってた時計をゲット。
さそり座と射手座がモチーフになってて、オタのツボをつかれまくったよ
今でも好きだ、ミロ
そしてオレは射手座だったりする。
そういや、セインティア・翔のアニメはどうなってるんでしょうか?

そして次は、月と太陽のイヤリング。
月と星モチーフは多いけど、太陽は珍しいのでついゲット。
だってジャグラーとガイのセットなんだもん
多分スーパーには、このイヤリングつけて行っちゃうのではないかと。
ちなみに新刊のタイトルは「太陽の影 月の夜」
ファイズの真理と由佳のキャラソンのタイトルです。
今年は花粉症が酷くて、ものすごく原稿が滞ってます。間に合うか…

おまけに三日月のヘアクリップ。
いろいろ簡単だな、オレ
posted by 風見零 at 19:47| Comment(0) | イベント情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする