2017年09月17日

今週のスーパーヒーロータイム(9/17)

ジードのリクは、ウルトラマンを必要としたべリアルサイドが、その遺伝子を使って作り出した人造ウルトラマンでした。
母親はいなかったのね。
そしてゼロの母親はやっぱり明かされることは無いんだろうな……

●キュウレンジャー

シシレッドオリオン登場。

レッドと言いつつ白いです(爆)
そして予想通り、ラッキーはオライオンの子孫でした。
まあ、あの流れで無関係な方があり得ないし。

オライオンがキュウレンジャーメンバーを守って手傷を負い、ここでアディオス。
ドン・アルマゲは倒したものの、救世主伝説を語り継ぐ存在がいなくなっては歴史が変わる…ってことで、ショウがその役を引き受け過去に残ることに。
ここで、チャンプも残留希望。
スティンガーとの相棒の絆が、未来へ戻るきっかけになるのか?

やっと平和になったと喜びつつ現在に戻ったラッキーたちですが、ここでそう上手く行ったら残りの話数が埋まらない(爆)ので、当然まだ全然平和にはなってなかったり。
ナーガは闇堕ちしたままだし、ドン・アルマゲもちゃっかり生きてました。
なんだろう「私が死んでも変わりはいるもの」的な?

●仮面ライダービルド

情けは人の為ならずっていうのは、人に親切にしたらいずれは自分に返ってくるという意味ですが、今回のテーマはそれか?

真中瞳…ではなく東風真知子さんがならされてたスマッシュをビルドが助けたら、彼女は西都への密航船の船長でした。
自分を陥れた鍋島を探し出し、事情を聞いたら家族を人質に取られてる、その家族は西都にいると知った龍我。
密航船で西へ。

でもその情報は罠で、鍋島本人もファウストという悪の組織に改造され、戦兎とバトる羽目に。

そして戦兎はコブラ男(違)に襲われて、毒を注入されちゃいました。
ちらっと映ったデザインは王蛇っぽい?でもやっぱりコブラ男っつたら、クモ男に続いて1号のイメージだな。
コウモリではなかったのか……
posted by 風見零 at 19:21| Comment(0) | 特撮感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月16日

消されたコラム

12日に紹介したこんづー君のコラム、リンク先が消されてました。
紙媒体で発表されたのが去年、今年の4月に彼の知人のサイトに投稿したそう。
そしてそれが話題になったのが9日?
それまで放置されてたのに、騒がれたとたんあっという間に削除とか、どんな力が働いたのか想像するとコワイ
でもこれで、挙げられてる「絶対王者」が誰を指してるかがはっきりしたね。
少なくとも王者扱いされてる選手サイドには、都合の悪い記事だったんだろう。


>フィギュアスケートの試合をテレビで観戦している際に、派手に転んでいたり、
一度もジャンプに成功していなかったりした選手が上位になっているのはなぜなのかと、採点に対して煮え切らない思いをしたことはないだろうか。
実は視聴者がしばしば抱くそうした思いを、選手はその倍、いや100倍は感じている。
自分自身、選手時代からこの疑問に頭を巡らせて続けてきたが、本稿ではそこで辿ってきた道筋を簡単に記してみたい。
煮え切らないジャッジが発生する状況は、実はある程度限られている。
そもそもフィギュアスケートは、スポーツであると同時に芸術でもあり、その競技の点数はジャンプやスピンの成否に対する技術点と、 表現力やプログラムのクオリティに対して与えられる演技構成点の合計ではじき出される。
そして、技術点がある程度客観的に決まるのに対し、演技構成点の評価はジャッジの主観に依るところが大きい。
もちろん、評価のための一定の基準は存在しているが、それ自体が競技を取り巻く状況に応じて変化していくものであり、決して不変というわけではない。
つまり、演技構成点は依然としてジャッジの主観的な判断にある程度は委ねられているのである。
そしてジャッジの心理としては、自分だけが他のジャッジと大きく異なる点数をつけることは避けたい。
そのためジャッジは、無意識のうちに個々の選手の実績等からある程度の予想点数を見積もった上で、毎度の演技の評価に臨んでいる──というのが、少なくとも選手として競技をしていた時の自分の実感である。

そうしたバイアスによる採点結果の歪みが最も顕著に現れるのが、絶対王者──実力や実績、人気などで他を圧倒しているスター選手──の地位が脅かされそうになる局面だ。
正当な評価が下されるならば絶対王者が他の選手にその地位を譲るはずの場面でも、絶対王者が絶対王者であるという理由で、負けるはずの試合に勝ってしまう、あるいは僅差になりそうなところで圧倒的な大差をつけて優勝してしまう── そんなことが往々にしてあるのだ。
フィギュアスケートにおいては、そのつどの演技に対する評価という短期的な視点と、
それまでの試合成績に基づく信頼という中長期的な視点が暗黙裡に同居している。
そして後者が過剰にはたらいた場合に、観客や選手当人にとって一見納得のいきづらい不自然な結果が生じることになるのだ。
こうした不自然な採点の歪みに対し、異議申し立てがほとんど発生しないのもフィギュアスケートの特徴だ。その理由は大きくわけて三つある。
一つは、ジャッジから安定した実力があると評価される選手になれば、今度は自分自身がミスジャッジの恩恵を受ける側になるからである。
二つ目は、そもそも採点に主観的な要素が入り込むことが避けられないフィギュアスケートという競技において、一度下された判定が覆ることは ほとんどないからである。


三つ目の理由は、二つ目にも関連するが、日本国内の大会においては、ジャッジがすなわち日本スケート連盟であるということだ。
海外試合の派遣選手や強化選手の選定を行うのも連盟であるため、たった一度の不満な結果について「お上」に楯突くことが、長い目で見たときに果たして本当に得になるのかはわからない。
こうした不条理の中で選手にできることといえば、せいぜい「評価される側に回ることができてない、実力の無い自分が悪いのだ」と 無理やり自分を納得させることくらいだ。
まさに自分自身も、そうやって10年間競技を続けてきた。
このように、フィギュアスケートの採点におけるミスジャッジは、選手・ジャッジのそれぞれがモヤモヤを抱えながらも、結局は持ちつ持たれつの関係に寄りかかってしまっていることで生じているのだと言えなくもない。
銀盤の裏側に隠されたこの微妙な力学は、世界に確かに存在している実力差を完全にひっくり返すほどの力は持っていない。
しかし、ただでさえ普段どおりの実力を発揮することが困難なこの競技にあって、不安定な選手の心をさらにざわつかせるには十分すぎるくらいの エネルギーを持っているのである。


こんな状況で戦ってる、絶対王者以外の選手乙としか。
でもそんな中、ネイサン・チェンが4loを決め、史上初のアクセル以外の全てのクワド成功者になりました
しょうまもロンバルのショートで、史上初の「ショートでの後半クワドコンボ」成功。
そしたら王者様オタが「彼もこの前のショーで成功させてるから!試合では初ってちゃんと注釈入れなさいよ!偏向報道悪質!」と騒いでます。
ショーで披露したから、試合より先に成功扱いにしろ?アホか
posted by 風見零 at 18:05| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月15日

2017 ロンバルディア杯 ショート

今季のしょうまの初戦が始まりました。

まずはショート。
冒頭の4Fはふらついたものの他はきっちりまとめて104点超えし、パーソナルベスト更新。
でも本人は「100点超えとかは気にしてません。点数を求めすぎるのも、僕はあんまりかなと」至ってクール。
カッチョいいぞ
点数の事しか考えてないリサイクル王者に聞かせてやりたいわ。

まあこの調子て、初戦を勝利で飾ってください。

女子も樋口新葉ちゃんが、同じくPB更新して1位発進。
日本のアベック優勝ありかもね。


そしてデースケは、ブルーインパルスの取材が好評だったらしく、来週頭の18日のeveryで特集されることに
確かにあれ、ZEROの分だけで終わらせるの勿体なかったしな。
今年もクリスマスオンアイスあるし、東京オリンピックに向けての講演会もあるし、その前にはカーニバルオンアイスもあるし、うわー大変
でもガンバレ
posted by 風見零 at 20:35| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月14日

ウルトラマンオーブ 23話 闇の刃

ついにベストセレクションも残り3話。
最後のガイとジャグラーのエピソードが始まります。

「復讐の引き金」が放送されなかったので若干分りづらいけど、その回で蛇心剣を取り戻したジャグラーが、技を極めようと剣を振るいます。
「まだだ……」その脳裏に浮かぶのは、戦士の頂での回想シーン。
光の環に手を伸ばすも、拒まれるジャグラー。弾かれた身体を支えるのはガイ。
ジャグラーに代わって手を差し入れると、そのまま光の中へ。
引き抜いたガイの手にはオーブカリバーが。
「俺を選んだのか」そう呟くガイを「何故だ…何故おまえなんだ」と、呆然と見つめるジャグラー。

この頃はまだキレイなジャグさんなので、ダークリング消滅後すっかりやさぐれ、目の下に隈作ってる現在のジャグラーとの落差が激しすぎて笑う

「俺の方が上のはずだ。手に入れてみせる、お前を切り裂く力を」
ジャグラーの怨嗟に呼応するかのように、刀身が闇の力に満たされて。
それに気付き「……すべてが終わるのか」と呟きます。
決着がつくかもしれないのに、その声音に歓喜の響きが無いのがジャグラーの特徴かな。
ガイとの決着は、彼にとって自分自身の終わりでもあると思ってるような。

そんな一方的な思いのたけをぶつけられてるとも知らず、ガイさんは公園でオーブニカ吹いてます。
そこへやって来たのは、予知夢の能力を持つハルカ。
「何か強大な力で、世界が闇に覆われる夢を見たの」
不安げな彼女に「心配するな。この地球は俺が守る、何があっても」とガイさん。

SSPのメンバーは、突然ビルに亀裂が入る異常現象の調査を。
太平風土記に載ってる『カマイタドン』の仕業ではと話すシンたち。

そのカマイタドンことジャグラーは、闇の気配に導かれて地面に剣を突き立てます。
「ここなんだな」
それに呼応して解放される闇の波動。
この描写だと、ジャグラーはマガタノオロチの存在はこの時まで気付いてなかったのかな。

その闇の波動を見たガイは、SSPと合流。
鞘を投げ捨て、剥き出しの刀身を晒しながらガイに迫るジャグラー。
ガイはみんなに逃げるように指示します。
「俺に用があるんだろ!だったら人間を巻き込むな!」
うん、ガイさんもジャグラーの目的が自分オンリーなのは判ってるのね
「この星が無くなる前に証明してやろう、俺の方が優れていることを!闇の力、地中に眠る闇が、俺に力を与えてくれる」
そう叫んで巨大化するジャグラー魔人態。

ガイもサンダーブレスターへ。
「待っていたぞ、この時を」ジャグさん嬉しそう。
魔人態VSサンブレのガチバトルは、闇VS闇の趣がありますね。
「皮肉だな、ガイ。お前への憎しみが俺を強くする」
ガイへの憎しみ(と言う名の愛?)から生まれた必殺技、新月斬波を浴びせかけます。

ガイはオリジンへ。
「そう来なくっちゃな」やっぱり嬉しそうなジャグラー。
剣対剣のこの戦いは光VS闇という印象。
オーブが放つフレイムカリバーの炎を蛇心剣で払いながら「そんなもんか、聖剣に選ばれし者の力は」と嘲笑う。
背後にナオミたちを庇う形のオーブは、ひたすら斬撃をその身に受け続けることに。
「終わりだな、ガイ」
あら、ここで名前呼ぶのね。
「この一発で地獄へ行け!」
その叫び通りに、倒れ伏すオーブ。
「くだらねえ、人間なんて庇うからだ。それがお前の弱さだ」オーブを足蹴にして、ジャグラーは絶句するナオミたちに迫ります。
「立って!オーブ!」と必死に叫ぶナオミをバカにしたように見下ろすジャグラー。
でも、ナオミたちの表情が驚愕と喜色に彩られるのに気付いて、背後を振り返ると―――


そこには立ち上がったオーブが。


「貴様は限界のはずだ!?」愕然となるジャグラーを、オーブは「誰かを守りたいという思いが、俺に限界を超えた力を与えてくれる」とバッサリ。
「お前が捨てた力だ!」という叫びと共に、オーブの拳がジャグラーに炸裂。
ここでのオーブVSジャグラーは、ガイVSジャグラーってカンジ。
スプリームカリバーの光線を受けて、魔人態は大爆発します。

なんとか無事だったSSPのメンバーのところに戻るガイ。
「心配をかけたな」というガイに「心配なんかしてないよ、だってガイさんだもん」と返すナオミ。

一方ビルの屋上で、ボロボロの姿で大の字になったジャグラーは「守りたいと思う心……」と呟いてました。
そこへ被る渋川さんの声。
「ターゲット身柄確保」
銃を構えてジャグラーにポイントします。
半身を起こし、彼に向かって指先を向けるジャグラー。
「終わりだね、宇宙人」
でも渋川さんは余裕な表情。彼の背後に数基のジェットビートルが現れ、ジャグラーを取り囲みました。
自分の不利を悟ったジャグラーは、「ばぁん」と発射音の口真似をして、そのまま両手を上げた降参のポーズを。

それでも、アップになった彼の口元には歪んだ笑みが浮かんでました。

来週はいよいよマガタノオロチが復活。
なんとこれまでずっと予告はガイでしたが、初めてここでジャグラーが。
物凄く不穏な予告篇で以下次週。
あー、あと2話か。判ってはいても淋しいな



posted by 風見零 at 19:34| Comment(0) | 特撮感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月13日

DANCE×3 2017 燃ゆる秋、艶熟の舞

170913_2017~01.jpgデースケメインのアイスショー本第4弾が発売に。

表紙には高橋大輔、町田樹、宇野昌磨の名前しかありませんが、実際にその三人の記事だけという徹底ぶりが清々しい(*^_^*)

デースケはインタビューの他に、氷艶、ラブオンザフロア、THE ICE、FOI、スケート体験教室について載ってます。
働き者だな。

昌磨はトークイベント以外は写真だけだったけど、まっちーは「プログラムという宇宙」ってタイトルの評論の連載が始まりました。
流石だまっちー(^_^)
初回はジョン・カリーのドン・キホーテについて。
チョイスが渋いぜまっちー♪


連載ってことは、次のダンス×3に載るのかな?
同じ出版社から絶対王者サマの試合本も出てるけど、そっちのラインよりこっちのショー本の方が売れてるんだよね。
どうせならたくさんの人に読んで欲しいし、こっちで連載続けてくださいm(_ _)m
posted by 風見零 at 20:41| Comment(0) | カテゴリ無し | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月12日

スケートを辞めてから見えた、フィギュアスケート『トンデモ採点』

全日本でルパン三世プロを演じ、スケオタには有名なこんづー君こと近藤琢哉くんが、去年発表したコラムが話題に。

http://rhetorica.jp/review/kondoh01

ジャッジの恣意的な得点運用について、見てるだけの一般層が疑問に思ってる点を、理路整然と語ってくれてます
今まで誰もが心の中に抱き続け、でも素人が何言ってもな〜と感じていた問題点に、経験者としてズバッと斬り込んでくれて気持ちイイ

こうやって文章にされると、当たり前すぎるほど当たり前なんだけど、それが隠されてるってスケ連の闇は深いな

そしてこれが去年書かれたといいう事実にも関わらず、某選手のオタが「近藤の現役時代に『絶対王者』だったのは高橋だから、これは高橋について言ってる」と言い出しました。
あと「無名の負け犬が何ほざいても気にしないし〜」とも。

予想通り過ぎて草生える

あんたらデースケを「絶対王者」だなんて思った事一度も無いだろ。
実際デースケも、ファンからでさえそう言われてないものね。
自分からそう名乗り、オタとマスコミが持ち上げてる選手なんて一人しかいないよ。
しかもこんづーくんとご本尊は、ノービスの頃から試合被ってたよ。デースケよりよっぽど近いよ。
あきおの時もそうだけど、連中にとって「自分たちが知らないスケーター」=無名の泡沫選手扱いなんだよね。
アホか。

こんづー君は慶應の内部進学組で、誰でも入れる早稲田通信を6年かかっても卒業出来ないのが確定してる絶対王者サマよりもずっと頭脳明晰なんだよ。
スケート部の部長も務めてて、リンクメイトからも何の興味も持たれてないご本尊より、よっぽど人望あるしね

そうや五輪シーズンにも関わらず、ロッテのチョコ開きからご本尊の姿が消えちゃいましたね。
本格的に見捨てられ始めたかな?
正しいジャッジがされることを、心の底から祈ってマス。



posted by 風見零 at 20:14| Comment(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月11日

今週のジャンプ 2017 41号

●ロボレーザービーム

藤巻先生、カラーはまだコピック使ってるみたいね。
男性マンガ家にしては珍しいかも。

最終ホールでロボの結果がチームの勝敗を左右する状況。
体力が尽きて立てなくなったロボでしたが、チームメイトの声援を受けて見事勝利。

うーん、少年マンガだねえ。

●鬼滅の刃

鬼に追い詰められた炭次郎が、脳裏に思い浮かべたのは今は亡き煉獄の姿。
泣かせるぜ。

●約束のネバーランド

脅しをかけてきた大人に対して、エマが取った手段は……きついっすよ、ソレ。
部屋を探るうちに見つけた壁の文字は『密猟者』
不穏だ。

●食戟のソーマ

「スマッシュをねらえ!」ですか
なまじ画力あるから、なんちゃって山本鈴美香っぽさが爆笑を誘います。
実は結構不器用な四宮パイセンが微笑ましい。

●火ノ丸相撲

念願のプロになったのも束の間、ケガで二年棒に振ったってことか?
そしてやっと再始動。

んで来週から本格的に大相撲編。
髷姿がなんか見慣れないけど、まあガンバレ。

●ハイキュー

音駒なんとか勝利。
普段テンションの低い研磨のボルテージを上げるのは、翔陽でした。

そっちは西之谷くんが狙われてピンチに。

●Dr・STONE

司の元へ戻ろうとしたゲンが襲われるけど、それを見越して仕込んでた仕掛で一命は取り留めました。
そして千空はコーラを作ってやると約束。
司に虚偽の報告をします。

まあ、いちいち理由つけたがる男ってめんどくさい生き物だね(爆)

ラベル:少年ジャンプ
posted by 風見零 at 21:02| Comment(0) | コミック感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする